自己紹介

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ハイレベルな競技を続ける為には、より実践に即した効果的な練習を継続していく必要があります。しかし、運動強度が増すことによって身体の限界を超えてしまっては大きな怪我につながります。専門的な確かな技術に加えフィジカルコンディションをしっかりと整えることができれば、今まで以上のさらなる競技力進化につながるのではないでしょうか。翔英アドバイザーズは、アスリートのフィジカルコンディションを整えるお手伝いをしていきます。

略歴
2006年、柔道整復師免許取得。12年に渡り整形外科のリハビリ室で運動器リハビリテーションセラピストととして勤務。骨折・脱臼・捻挫の整復からギプスや簡易シーネ・テーピングなどの固定処置全般を担当。
2013年より駿河台大学のフィジカルコンディションアドバイザーに就任。主に野球、陸上、駅伝、ラグビー、カヌーなどのアスリートを対象にスポーツ現場でのサポート業務を実施。また、2016年より日本中央競馬会所属騎手のパーソナルコンディショントレーナーとしてレースに挑む選手のコンディショニングサポートを行なっている。

実績
2017年 主なプロアスリートサポート(敬称略、五十音順)
菊沢一樹,田中勝春,丹内祐次,黛弘人,丸田恭介,藤田菜七子(全てJRA騎手)